障害年金の最新受給事例只今の受給事例件数は251

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  1. 2017.10.16
    発達障害・知的障害
    医師から無理だと言われていたが発達障害で障害基礎年金2級に認められたケース
  2. 2017.10.14
    網膜色素変性症・感音性難聴等
    元担任教師の証言で初診日が認められ視野障害で障害基礎年金2級に認められたケース
  3. 2017.09.14
    HIV・難病など
    初診時のカルテは無かったが悪性関節リウマチで障害基礎年金2級に認められたケース
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障害年金の申請で損をしないために!! あまり知られていない障害年金の事実!
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京都障害年金相談センターが選ばれる理由

  1. 障害年金に徹底特化した障害年金専門事務所です。

    障害年金に徹底特化した障害年金専門事務所です

    障害年金の手続きを行うにはより高度な専門性と実務能力が求められます。また、受給の有無により依頼人様の今後の人生を大きく左右することにもなりかねず、非常に責任のある業務といえます。

    そのため当センターでは、取扱い業務を障害年金のみに専門特化させていただいております。
    社会保険労務士が一般的に行う人事労務関係業務の依頼については一切お断りし、すべての時間と労力を障害年金受給のために集約しております。

  2. 障害年金相談実績2,000件を超える事務所です。

    当センターは開設以来、おかげさまで多くの方から障害年金手続きのご依頼を頂いております。今では2000件を超える相談件数となりました。

    これまでの実績と経験を活かし、1人でも多くの障害を抱える方が障害年金を受給できるようサポートさせていただきます。

  3. 全国100以上の障害年金に専門特化した事務所が
    集まる事例研究会
    で日々研鑽をしています

    障害年金がもらえるかどうかの審査は書類のみで判断されます。つまり、もらえるかどうかは 書類内容次第なのです。

    そこで当センターは障害年金に専門特化した全国100以上の社労士事務所が集まる全国障害年金相談センターに加盟し、3ヶ月に一度定期的に受給が決定した事例を題材に事例研究を行っております。確実に障害年金をもらえるようサポートいたします。

  4. 初回相談料無料、障害年金受給権が認められた場合のみ
    報酬を頂戴する報酬体系

    初回相談料無料、障害年金受給に成功した場合のみ報酬を頂戴する成功報酬体系

    障害をお持ちの方は仕事に就けなかったり、労働に制限があったり、また医療費などがかかり経済的に苦しい方が多いものです。そういった方でも障害年金のサポート依頼を依頼できるようにと、当センターでは初回相談料無料、障害年金受給権が認められた場合のみ報酬を頂戴する報酬体系をとっております。

    ※障害年金が受給できるとなった場合、多くの場合最初にみなさまの口座には4か月~6カ月分の年金が振り込まれます。その中からサポートの報酬をお支払い頂くため今お金がなくても安心して依頼頂くことが出来ます。

  5. 相談しやすい電話・面談対応を心がけています。

    相談しやすい電話・面談対応を心がけています。

    当センターではこちらから一方的に話すのではなく病気やケガで苦しまれている相談者様のお悩みを聞くという方針で対応するよう心がけています。

    また、どんな些細な質問でもお受けしています。お気軽にお電話ください。

  6. 訪問頂きやすいよう環境を整えております。

    訪問頂きやすいよう環境を整えております

    障害をお持ちの方は健常者よりも、移動などを不便とされている方が多いと思います。当センターはエレベーターなどの設備もあるため、肢体が不自由な方でも安心です。また、外出できない方には無料出張相談対応もします。お気軽にご相談ください。

  7. 全国トップレベル の情報量!230件以上の受給事例掲載!

    女性社労士による個別相談対応も可能です

    約200ページと、全国でもトップレベルの情報発信をしています。これまでの申請実績から、申請のポイントなどを記載した受給事例は、230件を超えています。まだまだ知られていない障害年金制度を、多くの方に知っていただくためにも、積極的な情報発信を努めます。

代表挨拶

代表

障害年金を受給することは、老齢年金と同様に国民の権利として認められていることです。何も特別なことではありません。
ところが障害の年金制度は、利用しようとしても複雑でわかりにくいところから、手続き段階で挫折したり、受給要件を見誤ったりと、本来の『障害年金』としての役割を十分に果たし切っていないことも現実です。
年金は手続きをしなければもらえません。黙っていてはもらえません。
少しでも早く請求されることをお薦めします。
なぜならば早く請求すればするほど、年金額が多くなる可能性が高くなるからです。

また、障害年金の申請には医師の診断書が必要ですが、請求しないで何年も過ぎてしまうと、カルテの確認ができなかったり、担当医師が変わってしまっていなかったり、さらには病院自体がなくなってしまったりと、診断書を書いてもらえないケースも多々あります。
障害年金の申請で一番大事なことは、不安を感じたり、わからないことがあったりしたときに、すぐに専門家に問い合わせをすることです。
障害の無年金者にならないためにも、ぜひ当事務所にお気軽にご相談ください。
無料でお話を聞かせて頂きます。

障害年金無料相談会受付中!075-662-8007

対応エリア

京都・滋賀・大阪 広範囲を対応!多くの地域の方々からご相談を頂いております!

アクセスマップ

〒601-8414 京都府京都市南区西九条蔵王町53

よくある質問 Q&A

Q.無料相談は本当に無料相談ですか?

A.はい、もちろん無料です。
私どもは障害年金を本当はもらえるのに、もらえていない方をなくすために活動していますが、その中で最も良く聞くのが、「もっと早く専門家に相談しておけば良かった」という声です。

ご自身で申請されて失敗してしまった方
もらえないとご自身で判断していた

障害年金のサポート経験が豊富な社労士ではない他人から「あなたの状況では障害年金をもらえない」と言われて諦めていた・・・など、障害年金の申請を始める前に障害年金のサポート経験が豊富な社労士に相談しなかったために不幸な思いをしている人を数多く見てきました。

そういった不幸が京都でこれ以上起きないよう障害年金サポートを専門にしている使命感から「自分も障害年金をもらえるかも」と思われた方が障害年金をもらえそうかどうかアドバイスさせて頂く無料相談・無料診断を実施しています。

無料相談・診断では、相談者がどんなつらい思いをされているのかヒアリングさせて頂きながら、当センターがこれまで積み上げてきた実績をもとに障害年金をもらえる可能性があるかどうか、無料でお伝えしています。

お気軽にご予約ください。

Q.昔、病気にかかっていたことがあれば、必ず遡及できますか?

A.はい。遡及できる可能性もあります。ただし、当時の診断書やその他病院にかかっていた証明がなければ、遡及できません。もし、診断書や証明できるものがあれば、訴求できる可能性もあるので、お問合せ下さい。

Q.何歳でも請求できるんですか?

A.いえ、65歳になる前にかかった病気や怪我が対象です。ただし、よく勘違いされることがあるのですが、20歳前にかかった病気や怪我(先天性のものも含む)も対象になる可能性があります。もらえるのに知らずに申請していない方もいますので、対象になると思われたら、一度お問合せ下さい。

Q.20歳前の病気で保険料を収めてないのですが、私ももらえるのでしょうか?

A.20歳前の病気や怪我に限っては、保険料をおさめていなくても対象になります。

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