障害年金手続きで圧倒的な実績

京都障害年金相談センター

運営:京都駅前社会保険労務士法人 「京都駅」より徒歩5分

初回相談料

0

075-662-8007
平日9:00~19:00 面談は要事前予約

面談は要事前予約

MENU

相談のご予約

\メールは24時間受付中/

お問い合わせ

20歳前からの障害 一覧

自閉症で長年受給していたが突然支給停止されたケース(事例№5094)

相談時の状況 自閉症スペクトラムで障害基礎年金2級を受給しておられた30歳男性のご両親から、通っておられた就労支援施設からの紹介でご相談いただきました。 障害状態が軽減したわけでもないのに、障害年金を2年前に止められてしまったそうです。 社労士による見解 […] 続きを読む

以前にも眼科を受診していたが後の受診が初診と認められたケース(事例№451)

相談時の状況 緑内障により、重度の視野障害となった40代男性からご相談いただきました。 ご自身で手続きをしようと年金事務所へ通われていたのですが、窓口で指示された眼科へ受診状況等証明書(初診日証明)の作成を依頼しに行かれたところ、カルテは全て破棄されているとわかり、困り果てて相談に来られました。 社労士による […] 続きを読む

先天性近位尿細管性アシドーシスで障害厚生年金2級に認められたケース(事例№5074)

相談時の状況 人工透析を受けておられる、50代男性からご相談いただきました。 社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、約20年前にお子さんが先天性近位尿細管性アシドーシスであることが判明しました。 遺伝性の病気であったため、病院の勧めで念のために検査を受けてみたところ、ご自身も生まれながらにこの病気であったことがわ […] 続きを読む

不支給のときとほぼ同じ内容の診断書で再度申請し認められたケース(事例№266)

相談時の状況 軽度知的障害と自閉症の診断を受けておられる、30代女性からご相談いただきました。 社労士による見解 この方は約10年前から、うつ症状を訴えて精神科へ通院するようになりました。 しばらくはうつ病の診断で投薬治療を継続しておられましたが、症状が改善しないため2年前に大きな精神病院へ転医され、そこで発達検査を受 […] 続きを読む

初診証明ができずに困っていたが弱視で障害基礎年金1級を受給できたケース(事例№5105)

相談時の状況 現在は両目とも視力が0.04未満まで低下されている、50代の女性からご相談いただきました。 ご自身で手続きを行おうと区役所へ何度も相談に行かれたそうですが、初診日の証明ができずに困っておられました。 社労士による見解 この方は、小学1年生の健康診断で初めて弱視と分かり、眼科を受診されました。 しかし通院してもよくなるわ […] 続きを読む

不完全な証拠に第三者の証言も合わせて初診日が認められ双極性感情障害で障害基礎年金2級になったケース(事例№5032)

相談時の状況 双極性感情障害を患っておられる50代女性の、ご主人からご相談いただきました。 ご主人が年金事務所へ何度も足を運ばれ、手続きを進めておられましたが、どうしても初診日を証明することができず困っておられました。   社労士による見解 この方は約25年前に、情緒不安定な状態が続いたためご主人が大学病院の精神科を受診させたところ、双極性感情障 […] 続きを読む

初診のカルテが破棄されたと思い込んでおられたがアスペルガー症候群で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№5018)

相談時の状況 アスペルガー症候群とうつ病の診断を受けておられる40代女性について、お母様からご相談いただきました。 お母様が、病院のソーシャルワーカーさんに相談しながら進めておられました。 ところが初診の大学病院ではカルテを破棄したと言われ、大学病院の紹介で転医したクリニックも既に廃院となっていたため、それ以上進めることが困難になり、当センターへ相談するようソーシャルワーカーさんから勧め […] 続きを読む

20歳前からの慢性疲労症候群で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№178)

相談時の状況 大学病院の相談員さんから、慢性疲労症候群と繊維筋痛症を10代の頃から患っておられる20歳の女性をご紹介いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、この方は吐気や眩暈といった、自律神経失調症のような症状に悩まされていたそうです。 高校1年生の時にクリニックを受診したが改善せず、その後は精神科や神経内科など、いくつかの医療機関を受診されま […] 続きを読む

中等度の知的障害でも不支給になっていたケース(事例№709)

相談時の状況 知的障害を持つ40代男性の、お母様からご相談いただきました。 お母様が自分で手続きされたのですが、不支給の通知が届いてしまったそうです。   社労士による見解 この方は3歳になっても全くしゃべれず、集団行動なども一切できませんでした。 小学校・中学校は支援学級に通い、高校も支援学校へ進みました。 支援学校卒業後は障害者雇用で就職しましたが、単純 […] 続きを読む

受診がなかった20才まで遡り感音性難聴で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№533)

相談時の状況 先天性の両側感音性難聴を患っておられる20代の女性について、病院のソーシャルワーカーさんからご相談いただきました。 その女性はお子さんのことについて病院の相談窓口に行かれたのですが、ソーシャルワーカーさんが聴力異常に気付き、障害年金の申請を勧めておられました。   社労士による見解 病院の相談室へお邪魔し、ご紹介いただいた相談員の方にもご同席いただき、ご本 […] 続きを読む