障害年金手続きで圧倒的な実績

京都障害年金相談センター

運営:京都駅前社会保険労務士法人 「京都駅」より徒歩5分

初回相談料

0

075-662-8007
平日9:00~19:00 面談は要事前予約

面談は要事前予約

MENU

相談のご予約

\メールは24時間受付中/

お問い合わせ

脳の病気 一覧

混合性認知症で障害基礎年金1級に認められたケース(事例№5234)

相談時の状況 混合性認知症と診断された50代男性の、奥様からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は約3年前に、糖尿病で通院しておられた病院の看護師が異常に気付き、神経内科の受診を勧めてこられたそうです。 受診して検査を受けたところ、若年性アルツハイマー病と診断されました。 その後は、おかしな言動が多少はあったものの、比較的落ち着いていたそうです。 […] 続きを読む

脳性麻痺で不支給とされていたがやり直して2級に認められたケース(事例№5260)

相談時の状況 生来の脳性麻痺で、右上下肢に障害がある20代男性からご相談いただきました。 東京で暮らしておられた数年前に、ご両親が障害年金申請手続きをされたのですが、不支給だったそうです。   社労士による見解 詳しくお話を伺うと、この方は生後1年で受けた保健所の検診で指摘を受け、病院へ行ったところ脳性麻痺と診断されたそうです。 中学卒業まで通院し、継続してリハビ […] 続きを読む

高次脳機能障害だが医師に日常の困難さが伝わっていなかったケース(事例№5165)

相談時の状況 交通事故の影響で高次脳機能障害と診断された、30代女性からご相談いただきました。 病院の相談員さんから障害年金を勧められ、当センターへ相談するようアドバイスされたそうです。   社労士による見解 この方は歩道の自転車専用レーンを自転車で通行したおられたところ、ガソリンスタンドから突然出てきた車にはねられたそうです。 一応救急搬送されたそうですが、怪我は打 […] 続きを読む

幼少期の脳腫瘍が原因で高次脳機能障害となったケース(事例№5120)

相談時の状況 同じ支部に所属する社労士の先生から、ご家族の障害年金申請について困っておられた顧問先の社員さんをご紹介いただきました。 もうすぐ20歳になる娘さんが、高次脳機能障害の診断を受けておられるとのことでした。 社労士による見解 […] 続きを読む

3つの障害のうち1つに絞って1級に認められたケース(事例№5008)

相談時の状況 お世話になっている病院の相談員さんから、入院中の40代男性患者についてご相談いただきました。 海外赴任先で脳梗塞を起こし、重い片麻痺と高次脳機能障害が残ったそうです。 社労士による見解 ご本人は会話もままな […] 続きを読む

レビー小体型認知症のパーキンソン症状を審査対象外とされたケース(事例№5088)

相談時の状況 レビー小体型認知症の診断を受けた60代男性の、奥様からご相談いただきました。 社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、この方は職務上のトラブルからうつ病を発症し、約5年前から精神科へ通院されていました。 うつ病のため定期通院して投薬治療を受けておられまし […] 続きを読む

てんかん発作間欠時を想定して診断書を書かれたが認められたケース(事例№5107)

相談時の状況 病院のソーシャルワーカーさんから、てんかんを患った20代男性をご紹介いただきました。 数年前に発症した脳炎が原因でてんかんとなり、仕事ができなくなって困っておられたため、お母様から病院に障害年金の相談をされていたそうです。 社労士による見解 この方は元々営業職を […] 続きを読む

うつ病ではなくびまん性白質脳症とわかり障害厚生年金2級に等級変更できたケース(事例№5052)

相談時の状況 うつ病として数年前から障害厚生年金3級を受給されている男性の、奥様からご相談いただきました。 感情のコントロールができず、家庭内で暴れるようになったため、数か月前から精神病院へ入院されていました。 約半年前に他院の脳神経内科で、神経軸索スフェロイド形成を伴う遺伝性びまん性白質脳症と診断されたそうです。   社労士による見解 この方は約5年前より、不眠 […] 続きを読む

アルコール依存症からのウェルニッケ脳症で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№506)

相談時の状況 総合病院の相談員さんから、アルコール依存症からウェルニッケ脳症を発症された50代男性についてご相談いただきました。 その数日後に病院内で面談させていただく予定でしたが、急遽容態が悪化し、総合病院での対応が困難になったため、精神病院へ転院されました。 そこで、転院先の相談員さんに事情を説明し、そちらの病院内で奥様と面談を行いました。   社労士による見解 […] 続きを読む

脊髄小脳変性症で障害基礎年金1級に認められたケース(事例№472)

相談時の状況 約10年前に脊髄小脳変性症を発症された50代の奥様について、ご主人からご相談いただきました。   社労士による見解 子供の運動会で一緒に走る競技へ参加した際、足がもつれてうまく走れなかったそうです。 お母様が脊髄小脳変性症だったため、自分もそうなのではと考えて、母親が通っていた病院で精密検査を受けたところ、やはり同じ病気であることがわかりました。 定 […] 続きを読む