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京都障害年金センター

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糖尿病が原因 一覧

事例№5739・健康保険組合に残されたデータで初診日を証明できたケース

相談時の状況 約20年前に糖尿病を発症し、その後腎不全となって数年前から人工透析を受けておられる50代男性からご相談いただきました。 透析仲間から、「まだ障害年金の手続きをしていないのか?」と言われ、当センターをご紹介いただいたそうです。   社労士による見解 この方は20年くらい前から、職場の健康診断で血糖値が高いことを指摘されるようになったそうです。 数年後の […] 続きを読む

事例№5751・フルタイムで一般就労しながらⅠ型糖尿病で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 急性発症Ⅰ型糖尿病を患っておられる50代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は約2年前に、夏風邪をこじらせてしまったそうです。 1か月くらい咳や微熱が続いたそうですが、徐々に口喝の症状が出現するようになり、近くの内科診療所を受診されました。 血液検査を受けたところ、血糖値が350mg/dlを超えていたため、すぐに総合病院を紹 […] 続きを読む

事例№5448・糖尿病の初診日を健診結果や紹介状から証明し障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 腎不全により今年から人工透析を始められた、50代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、腎不全の原因は、15年以上前から治療を受けておられたⅡ型糖尿病だとわかりました。 当時、健康診断で指摘され、職場近くの内科を受診したところ糖尿病と診断されました。 そのときは自覚症状がなかったため、大したことないだろうと考え […] 続きを読む

事例№5323・糖尿病性壊死による下肢切断で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 病院のソーシャルワーカーさんから、60代の入院患者さんについてご相談いただきました。 糖尿病性壊死により右足を切断されたばかりで、しばらく入院されているとのことでしたので、病院の面談室へお邪魔してお話を伺いました。   社労士による見解 この方は、30代のときに職場の健康診断で糖尿病の指摘を受けたそうですが、自覚症状が全くなかったため病院には行かなかったそ […] 続きを読む

事例№5268・初診のカルテは無いといわれていたが腎不全で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談時の状況 Ⅱ型糖尿病からの腎不全で人工透析を受けておられる、50代の女性からご相談いただきました。 ご自身で年金事務所を通じて申請されたのですが、診断書の内容から初診日を遡って判断され、追加で受診状況等証明書(初診証明)を提出するよう指示があったそうです。 その病院へ確認したところ、カルテは既に破棄されていると言われてしまい、一旦諦めておられました。 しかし週3回の血液透析 […] 続きを読む

事例№5177・有効な記録が残っているのに病院で初診証明を断られたケース

相談時の状況 Ⅰ型糖尿病を患っておられる、50代後半の男性からご相談いただきました。 社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、この方は30代前半の頃に、真冬でも喉の渇きが治まらないことに異常 […] 続きを読む

事例№5103・約30年前の初診時カルテが破棄されていたケース

相談時の状況 Ⅱ型糖尿病を原因とする腎不全で、数か月前に人工透析を受け始めた50代男性からご相談いただきました。 社労士による見解 この方は約30年前に職場の健康診断で指摘を受け、健診を実施した病院を受診してみたところ […] 続きを読む

事例№5073・Ⅰ型糖尿病で障害厚生年金3級を5年遡及できたケース

相談時の状況 Ⅰ型糖尿病を患っておられる、50代の女性からご相談いただきました。 皮肉にも、障害基礎年金2級を受給していたⅠ型糖尿病患者が、支給停止されたことに対して集団訴訟を起こしたニュースを見て、糖尿病でも障害年金の対象になると知ったそうです。   社労士による見解 この方は約8年前に、異常な喉の渇きが続くことを自覚され、掛かりつ […] 続きを読む

事例№577・別の社労士に依頼して不支給になっていたがⅠ型糖尿病で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 Ⅰ型糖尿病を患っておられる、40代女性からご相談いただきました。 数か月前に別の社労士へ依頼して手続きを完了されたのですが、不支給となったそうです。 その社労士とはLineでやりとりをされていたそうですが、不支給後の対応について相談しようとしても、全く返答をしてくれなくなったそうです。 困り果てて、当センターへ来られました。   社労士による見解 […] 続きを読む

事例№295・糖尿病性腎症の初診日を2つの証拠を合わせて証明し障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 糖尿病性腎症から腎不全となり、数か月前から人工透析を開始された50代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺うと、この方は30歳前後から職場の健康診断で糖尿病の可能性を指摘されていたそうです。 しかし自覚症状が無かったため、病院には行かずほったらかしにされていました。 今から約15年前より異常なのどの渇きを自覚するようになり、 […] 続きを読む