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京都障害年金センター

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聴力障害 一覧

事例№5312・音を認識できないのに他覚的検査では反応があったため詐聴を疑われていたケース

相談時の状況 聴力障害をお持ちの40代のご主人について、同じく聴力障害をお持ちの奥様からメールでご相談いただきました。 奥様も聴力障害基礎年金1級を以前から受給されており、またご本人は外国人で日本語がわからないため、面談には手話通訳の方も一緒に来られました。 ご主人はネット上で奥様と知り合い、数年前に日本へ来られ、奥様と結婚されたそうです。 幼少期から難聴で医療機関に掛かってお […] 続きを読む

事例№5391・左耳の聴力は60デシベルだったが感音性難聴で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 感音性難聴でお困りの、50代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、長年テレフォンオペレーターのお仕事をされていたそうです。 10年くらい前から、健康診断の聴力検査で引っ掛かるようになったそうです。 総合病院の耳鼻科を受診したところ、両感音性難聴と診断され、補聴器を購入されました。 その後は徐々に聴力が低下していき、数 […] 続きを読む

事例№5191・40年以上前の初診日を証明し感音性難聴で障害基礎年金1級に認められたケース

相談時の状況 生まれながらの感音性難聴をお持ちの、50代男性からメールでご相談いただきました。 今まで障害年金制度があることを知らず、最近になって役所の窓口で教えてもらったそうです。   社労士による見解 幼少期に後ろから話しかけられても気付かないことがあり、両親が病院へ連れて行ったところ、感音性難聴と診断されました。 すぐに補聴器を使い始めましたが、治せる障害ではな […] 続きを読む

事例№533・受診がなかった20才まで遡り感音性難聴で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 先天性の両側感音性難聴を患っておられる20代の女性について、病院のソーシャルワーカーさんからご相談いただきました。 その女性はお子さんのことについて病院の相談窓口に行かれたのですが、ソーシャルワーカーさんが聴力異常に気付き、障害年金の申請を勧めておられました。   社労士による見解 病院の相談室へお邪魔し、ご紹介いただいた相談員の方にもご同席いただき、ご本 […] 続きを読む

事例№736・聴力レベルは比較的軽度の感音性難聴で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 遺伝性の進行性難聴を患った40代女性について、ご主人からご相談いただきました。 障害年金については、ご自身でもいろいろ調べておられました。   社労士による見解 面談には、ご夫婦で来られました。 ご家族に遺伝性難聴の方がいらっしゃったため、十数年前に聞こえにくさを感じた際、直ぐに耳鼻科を受診されたそうです。 その後は徐々に症状が進行していき、最 […] 続きを読む

事例№435・耳硬化症で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 耳硬化症による聴覚障害をお持ちの60代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は左耳の聞こえにくさを自覚して、約30年前に勤務先の系列病院の耳鼻科を受診されました。 直ぐに大学病院を紹介され受診したところ、混合性難聴と診断されました。 その後手術によって少し回復し、しばらくは定期通院されていましたが、それ以上改善する見込みがなかったた […] 続きを読む

事例№244・初診証明で行き詰っていたが感音性難聴で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談時の状況 10代の頃の交通事故が原因で、両側性感音難聴となられた40代後半の男性から、まずはメールでご相談いただきました。 ご自身で手続きを行なおうと、年金事務所の相談窓口に通って少しずつ進めておられたのですが、初診日を証明できない状況に陥ったと思い込まれ、困り果てておられました。   社労士による見解 この方は、高校生の時にバイク事故で頭部を強打され、右耳が完全に […] 続きを読む

子供の頃からの感音性難聴で初診のカルテはなかったが障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 子供の頃から両感音性難聴を患っておられる、50代の女性のご家族からご相談いただきました。 当初は、お母様が手続きを進めようと年金事務所へ相談に行かれたようです。 窓口で初診証明(受診状況等証明書)を取得してくるよう窓口で指示されたのですが、当時の病院へ確認したところ既にカルテは破棄されており、どうすればよいかわからなくなって当センターへご相談いただきました。 &nbs […] 続きを読む

数十年前の初診日を第三者申立のみで証明し混合性難聴で障害基礎年金2級を受給できたケース

相談時の状況 両混合性難聴の50代男性からお電話いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。   社労士による見解 聴力レベルを確認すると、両耳とも90db以上とのことでしたので、障害等級2級に該当することは明らかでした。供の頃から常に耳ダレが出ていたそうなのですが受診はされておらず、6年前に初めて医師の診察を受けられたそうです。 しかしこの方は自営業で、かなり以前 […] 続きを読む

感音性難聴で障害厚生年金1級に認められたケース

相談時の状況 奥様よりお電話でご相談いただき、後日ご本人と一緒に無料相談会へご参加いただきました。   社労士による見解 この方は当時営業職をしておられたのですが10年以上前からお客様の話が聞き取りにくいと感じ始めたそうです。加齢によるものと考えて耳鼻科は受診せず、市販の補聴器で対処しておられました。 しかしそれでも状態は酷くなる一方で、最終的には10万円以上もする高価な補聴器でもカバー […] 続きを読む