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京都障害年金相談センター

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高次脳機能障害 一覧

高次脳機能障害だが医師に日常の困難さが伝わっていなかったケース

相談時の状況 交通事故の影響で高次脳機能障害と診断された、30代女性からご相談いただきました。 病院の相談員さんから障害年金を勧められ、当センターへ相談するようアドバイスされたそうです。   社労士による見解 この方は歩道の自転車専用レーンを自転車で通行したおられたところ、ガソリンスタンドから突然出てきた車にはねられたそうです。 一応救急搬送されたそうですが、怪我は打 […] 続きを読む

幼少期の脳腫瘍が原因で高次脳機能障害となったケース

相談時の状況 同じ支部に所属する社労士の先生から、ご家族の障害年金申請について困っておられた顧問先の社員さんをご紹介いただきました。 もうすぐ20歳になる娘さんが、高次脳機能障害の診断を受けておられるとのことでした。 社労士による見解 […] 続きを読む

3つの障害のうち1つに絞って1級に認められたケース

相談時の状況 お世話になっている病院の相談員さんから、入院中の40代男性患者についてご相談いただきました。 海外赴任先で脳梗塞を起こし、重い片麻痺と高次脳機能障害が残ったそうです。 社労士による見解 ご本人は会話もままな […] 続きを読む

「社労士は必要はない」と主治医に言われ脳出血で障害年金を申請したが不支給だったケース

相談時の状況 病院の相談員から紹介されたとのことで、脳出血の後遺症に苦しむ40代男性の奥様からご相談いただきました。 奥様に事務所までお越しいただいてお話を伺ったところ、約10か月前に突然倒れて救急搬送され、今の病院にはその2か月後に転院となり、リハビリ目的に通院されているとのことでした。 原則として障害年金は、初診日から1年6か月経過した時点が障害認定日とされているため、1年6か月 […] 続きを読む

摂食障害が原因の高次脳機能障害で障害基礎年金1級に認められたケース

相談時の状況 30歳の息子さんについて、お父様からご相談いただきました。 入院先の主治医から、障害年金を勧められたそうです。年金事務所へ説明を聞きに行かれたのですが、難しそうだと感じて当センターへ相談することにされたそうです。   社労士による見解 息子さんは、中学2年生くらいまではなんの問題も無かったそうです。非常に活発で友達も多く、部活で野球に打ち込んでいたとのことでした。 元々ぽっ […] 続きを読む

不支給から申請しなおして障害認定日時点で障害等級1級に認められたケース

相談時の状況 京都府のリハビリテーション支援センターから紹介があり、ご本人のお母様と面談しました。 数か月前にお母様が手続きされのたのですが、「障害等級に該当するほどではない」との理由で不支給になってしまったそうです。 お母様はそういうものかと一旦は諦めておられたのですが、ご本人の障害状態を知っている周りの人達からそれはおかしいと指摘され、もう一度チャレンジするために府の支援センターへ相談されまし […] 続きを読む

交通事故による高次脳機能障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 お父様からお電話でご相談いただき、後日面談にお越しいただきました。 初めはお父様が年金事務所へ通って手続きを進めようとされたのですが、医師に書いてもらった診断書の内容が適切かどうか判断できず、病歴就労状況等申立書の書き方もわからなかったため、不安になって近くの社労士に相談されました。  ところが、その社労士は障害年金の経験がないためか診断書を見せても反応がなく、病歴就労状況等申立書も […] 続きを読む

多発性脳梗塞による高次脳機能障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 京都府のリハビリテーション支援センターからご紹介いただき、ご本人と奥様に無料相談会へご参加いただきました。   社労士による見解 この方は1年半前に急性大動脈解離を発症し、救急搬送されました。そのまま入院して緊急手術を受けられたのですが、翌週のCT検査で多発性脳梗塞を発症していることも判明しました。 右片麻痺が残ったためリハビリ始められたのですが、直ぐに高 […] 続きを読む

脳内出血による片麻痺と失語症で障害基礎年金1級に認められたケース

相談時の状況 奥様よりお電話でご相談いただき、ご本人と一緒に後日無料相談会へご参加いただきました。   社労士による見解 奥様から詳しくお話を伺うと、職場で突然倒れて救急搬送され、そのまま入院されたそうです。右上下肢の麻痺と高次脳機能障害が残り、就労不能と判断されて仕事も退職しておられました。 右上肢は多少動かすことはできるものの筋力は半減しており、指を使った細かい作業も困難な状態でした […] 続きを読む

脳梗塞による高次脳機能障害で障害厚生年金1級を受給できたケース

ご相談にいらした状況 Kさんの奥様より電話があり、医師が診断書を書いてくれないので相談に乗ってほしいとのことでした。奥様に当センターへお越しいただき、お話を詳しく伺いました。   社労士舩田による見解 奥様によると、手足の麻痺はほぼ回復しているものの、高次脳機能障害が残ってしまったそうです。見当識障害や失行・失認が大変ひどく、常に誰かがついていないと何をするかわからない状況だと伺いました […] 続きを読む