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京都障害年金相談センター

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難病 一覧

65歳を超えてから多系統萎縮症で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6488)

相談時の状況 多系統萎縮症の診断を受けて入院している65歳の女性について、病院のソーシャルワーカーさんからご相談いただきました。 経済的に困窮しておられたため、主治医から障害年金を勧めてあげてほしいと指示されたそうですが、既に65歳を超えておられたため、どうしたものかと困っておられました。   社労士による見解 病院へお邪魔し障害状態を拝見したところ、ふらつきがひどく、 […] 続きを読む

全身性無汗症で障害厚生年金3級に認められたケース(事例№6541)

相談時の状況 特発性後天性全身性無汗症の診断を受けておられる、20代男性からご相談いただきました。 ご自身で手続きを進めておられ、既に診断書も取得されていたのですが、内容に問題がないかどうか不安になり、また病歴就労状況等申立書もどうやって書けばよいかわからなかったためご相談いただいたそうです。   社労士による見解 特発性後天性全身性無汗症とは、生まれつきではなく後天的 […] 続きを読む

働きながらでも脊髄小脳変性症で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6403)

相談時の状況 ハローワークの相談窓口で当センターを紹介されたとのことで、脊髄小脳変性症を患っておられる40代の男性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は数年前に禁煙を始めたそうですが、その頃からふらつきを感じるようになったとのことでした。 初めはニコチンを摂取できない影響でふらついてしまうと考えていたそうですが、症状が続くため近くの総合病院を受診されたと […] 続きを読む

審査で無関係の障害による影響を疑われたが脊髄小脳変性症で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6035)

相談時の状況 脊髄小脳変性症を患っておられる60代の男性について、奥様からご相談いただきました。   社労士による見解 奥様に詳しくお話を伺ったところ、この方は初診に至る2~3年前から、まっすぐ歩けなくなったと自覚されていたそうですが、大したことはないと考えて病院には行かれていませんでした。 しかし、今まで経験したことがないような眩暈が頻繁に起こるようになったため、異常 […] 続きを読む

日光過敏症がきついSLEで障害厚生年金3級に認められたケース(事例№6052)

相談時の状況 約3年前から全身性エリテマトーデス(SLE)を患っておられる20代女性からご相談いただきました。   社労士による見解 SLEで申請する場合、全身の関節痛が原因で日常生活に支障をきたしておられることが多いため、「肢体の障害」として進めることがよくあるのですが、この方は関節痛の症状があまりでていませんでした。 また合併症でループス腎炎も患っておられたのですが […] 続きを読む

シェーグレン症候群による平衡機能障害として障害厚生年金2級に認められたケース(事例№5960)

相談時の状況 指定難病のシェーグレン症候群を患っておられる、40代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、約5年前からやたらとふらつくようになったため近くの整形外科を受診されたのですが、検査を受けても異常は見つかりませんでした。 大きな総合病院の整形外科を受診してもわからず、別の可能性を考えて脳神経内科を受診したところ、シェーグレン症候群と診断 […] 続きを読む

発症から2年弱の重症筋無力症で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6031)

相談時の状況 重症筋無力症を患っておられる、40代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、約2年前から目がかすむ様になったそうです。 不思議に思っていたそうですが、しばらくすると急に複視の症状が出現したため、近くの眼科を受診すると、総合病院を紹介されました。 総合病院で血液検査を受けたところ、甲状腺の数値が高かったためパセド […] 続きを読む

マルファン症候群による肢体障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6051)

相談時の状況 生まれながらのマルファン症候群により、様々な障害を抱えておられる20歳の男性について、お父様からご相談いただきました。 お父様が区役所へ相談に行かれたところ、担当者からは簡単にできるようなことを言われ、自分で手続きすることを勧められたそうですが、その担当者は知識や経験が不足しているように感じられたため、不安になって相談にこられました。   社労士による見解 […] 続きを読む

不完全型ベーチェット病で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№5764)

相談時の状況 20代の女性から、不完全型ベーチェット病と知的障害についてご相談いただきました。 面談には、お母様と一緒にお越しいただきました。   社労士による見解 中学生の頃に担任教師から言われて精神科で発達検査を受けて療育手帳のBを取得されたそうですが、IQは知的障害までは行かないボーダーラインでした。 発達障害にも該当せず、二次障害も内容でしたので、精神の障 […] 続きを読む

慢性炎症性脱髄性多発神経炎で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№5843)

相談時の状況 慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)の診断を受けておられる、50代の男性からご相談いただきました。 通院されている病院のソーシャルワーカーさんから、当センターをご紹介いただいたそうです。   社労士による見解 この方は、約3年前に浮腫と疼痛が両足に出現したため掛かりつけの内科を受診されたところ、すぐに総合病院を紹介されました。 検査入院したものの原 […] 続きを読む