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京都障害年金センター

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難病 一覧

事例№5451・パーキンソン病で障害厚生年金1級に認められたケース

相談時の状況 パーキンソン病の診断を受けた60代のご主人について、奥様からご相談いただきました。   社労士による見解 奥様に詳しくお話を伺うと、約3年前から認知症のような症状がでるようになっていたそうです。 職場の上司に勧められて産業医に診てもらったところ、認知症ではなくパーキンソン病の可能性があるとのことで、大きな総合病院を紹介されました。 精密検査の結果、や […] 続きを読む

事例№5395・健康診断結果とスケジュール帳の記録で初診日が認められたケース

相談時の状況 知り合いの社労士から、顧問先の従業員の障害年金について相談に乗ってほしいとのことで、約30年前から指定難病である潰瘍性大腸炎を患っておられる50代男性をご紹介いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、この方は約30年前に会社の健康診断で貧血を指摘され、近医を受診されました。 すぐに総合病院を紹介され、そちらで精密検査を受けたところ、 […] 続きを読む

事例№5304・脊髄小脳変性症による平衡機能障害で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 約10年前に脊髄小脳変性症を発症された、40代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 10年くらい前にふらつきを自覚するようになり、母親が脊髄小脳変性症だったため、自分もそうではないかと考え、母と同じ病院を受診されたところ、やはり脊髄小脳変性症と診断されました。 この病気はとても進行が遅く、ゆっくりと悪化していきます。 この方も10年の […] 続きを読む

事例№5144・慢性炎症性脱髄性多発神経炎で当初3級とされたが再審査請求で2級に処分変更させたケース

相談時の状況 40代の男性から、数年前に発症された慢性炎症性脱髄性多発神経炎についてご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、約5年前に両足の異常を自覚し、近くの整形外科を受診されたところ、すぐに総合病院を照会されました。 総合病院を紹介受診したところ、慢性炎症性脱髄性多発神経炎の疑いがあるといわれ、さらに大学病院を紹介されたそうです。 大学病院で精密検 […] 続きを読む

事例№731・パーキンソン症候群なのにパーキンソン病と診断書に書かれたが障害厚生年金1級に認められたケース

相談時の状況 パーキンソン症候群の診断を受けた、40代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 約5年前に左上下肢の動かしにくさを感じて近くの整形外科を受診されたところ、すぐに総合病院を紹介されたそうです。 ところが総合病院でも原因不明と言われたため会社の産業医に相談し、大学病院の有名な医師を紹介してもらい受診しました。 するとその症状から「パーキンソ […] 続きを読む

事例№5104・脊髄小脳変性症を肢体の機能障害として申請し障害厚生年金1級に認められたケース

相談時の状況 脊髄小脳変性症を患っておられる50代男性の、奥様からご相談いただきました。   社労士による見解 奥様から詳しくお話を伺うと、約2年前からふらつきを自覚するようになりましたが、当初は仕事が忙しく疲れているからだと考えておられたそうです。 しかしその後も症状が悪化するばかりだったため異常を感じ、看護師の奥様が勤務しておられる総合病院の内科を受診されました。 […] 続きを読む

事例№5205・大腿骨骨頭壊死で障害厚生年金3級:過去のステロイド治療は関係ないと判断されたケース

相談時の状況 私も所属している社労士会の同じ支部の先生から、顧問先の社員さんについて相談を受けたました。 大腿骨骨頭壊死を発症し、右股関節を人工骨頭に置換されたそうです。   社労士による見解 詳しくお話を聞いてみると、この方は7-8年前に悪性リンパ腫を発症し、ステロイドパルス療法を受けられたそうです。 ステロイド治療を受けるにあたって、医師からはそれが原因で将来 […] 続きを読む

事例№5060・パーキンソン病で障害厚生年金3級とされたが審査請求で2級に変更させたケース

相談時の状況 パーキンソン病を患っておられる40代男性について、ハローワークの相談員さんからご紹介いただきました。   社労士による見解 症状が出だしたのは約4年前で、手が震えてパソコン操作がしにくいと感じるようになったそうです。 肩の痛みもあったため近くの整形外科を受診したところ、パーキンソン病の可能性を指摘され、MRI検査ができる病院を紹介されました。 精密検 […] 続きを読む

事例№5168・多発性硬化症で障害基礎年金2級:ギランバレー症候群とされていた時期が初診日と認められたケース

相談時の状況 難病の多発性硬化症を患っておられる30代女性の、お父様からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ったところ、頭痛や両足の脱力症状があったため、風邪かと考えて掛かりつけの内科を受診されました。 ところが、脱力症状はギランバレー症候群の疑いがあるといわれ、すぐに大きな総合病院を紹介されたそうです。 紹介された総合病院へ検査入院したの […] 続きを読む

事例№5240・脊髄空洞症で障害厚生年金3級に認められたケース

相談時の状況 ハローワークの専門相談窓口から、キアリ奇形Ⅰ型からの脊髄空洞症がある50代女性をご紹介いただきました。 以前からご本人が障害年金の相談を医師にされているのですが、あまり協力的でなく、診断書をなかなか書いてもらえないので助けてほしいとのことでした。   社労士による見解 この方は約5年前に頭痛や眩暈の症状が出現し、近くの総合病院を受診して精密検査を受けたとこ […] 続きを読む