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京都障害年金相談センター

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双極性感情障害(躁うつ病) 一覧

解離性障害で不支給になっていたが再チャレンジで認められたケース(事例№7400)

相談時の状況 長年精神科へ通っておられる20代の娘さんについて、お父様からご相談いただきました。 2年前に障害年金の申請をしたところ、結果は不支給だったそうです。 再チャレンジしたいと主治医に相談したところ、まずは社労士へ相談するよう言われたとのことでした。   社労士による見解 前回提出された診断書を拝見すると、傷病名が解離性障害となっていました。 障害年金は […] 続きを読む

障害年金の請求を自分でしたが返戻でカルテの提出を求められ困っていたケース(事例№7164)

相談時の状況 双極性感情障害を患っておられる30代の女性からご相談いただきました。 自分で手続きを行い年金事務所で申請をされましたが、数か月後に返戻があり、カルテのコピーを提出するよう指示があったそうです。 何か疑われているのではないかと強い不安に襲われ、主治医に相談されたところ、当センターへ相談してみるよう勧められたとのことでした。   社労士による見解 この方 […] 続きを読む

双極性感情障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№7052)

相談時の状況 双極性障害を患っておられる30代のお嬢様について、お母様からご相談いただきました。 市の保健所へ相談したところ、まずは当センターへ相談してみるよう勧められたそうです。   社労士による見解 この方は約10年前に職場で無視されるようになったことでパニック発作が起こるようになり、精神科クリニックを受診しました。 仕事は退職し、通院して投薬治療を受けていました […] 続きを読む

Ⅱ型双極性障害で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6804)

相談時の状況 双極性感情障害の診断を受けている30代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は中学生の頃から、やってはいけないとわかっていることをやってしまいそうになる強迫症状に悩まされていたそうです。 高校生になると摂食障害の症状もでるようになりましたが、大学に進学すると強迫症状も摂食障害も治まったため、病院に行くことはありませんでした。 […] 続きを読む

双極性障害で社会的治癒が認められ障害厚生年金2級に決まったケース(事例№6629)

相談時の状況 双極性感情障害を患っておられる30代の女性からご相談いただきました。 国民年金の障害基礎年金ではなく、障害厚生年金を受給したいので、厚生年金に加入していた時期が初診にならないか、とのご相談でした。   社労士による見解 この方は子供の頃から人間関係が苦手で、中学生になると学校を休みがちになったそうです。 高校に進学すると抑うつ症状も出現するようになっ […] 続きを読む

初診の医療機関は閉院していたが双極性障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6778)

相談時の状況 10代の頃から双極性感情障害を患っておられる、40代の女性からご相談いただきました。 10代の頃に掛かった唯一の精神科であるクリニックに初診証明を依頼しようとしたところ、廃院になっていることがわかり、どうすればよいかわからなくなって困っておられました。   社労士による見解 この方は子供の頃から人付き合いが苦手で、ずっと生きづらさを感じて来られたそうです。 […] 続きを読む

解離性障害と言われていたが双極性障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6729)

相談時の状況 障害者地域生活支援センターの相談員さんから、40代の女性利用者さんについてご相談いただきました。 この女性は数年前に障害年金を申請したものの、不支給となっておられました。   社労士による見解 以前申請された際の書類を拝見したところ、傷病名が「解離性障害」で書かれていました。 障害年金は様々な病気や障害が対象になりますが、実は精神障害は対象外とされて […] 続きを読む

大学に通いながら双極性障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6590)

相談時の状況 双極性感情障害と診断を受けた娘さんについて、お母様からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は子供の頃から活発で、友達も多かったそうです。 気が強いためか男子と殴り合いの喧嘩をすることもあり、中学生の頃は、男子に会いたくないとの理由で学校を休むこともありました。 高校に入学したころから気分の浮き沈みが出現するようになり、気分が落ち込んでいる […] 続きを読む

双極性障害とパニック障害で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6625)

相談時の状況 双極性障害とパニック障害の診断を受けている30代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は高校1年の頃からいじめに遭うようになり、18歳ごろからうつ症状を自覚していたそうです。 また気分の浮き沈みも出現し、教師から服装を軽く注意されただけで教科書をすべて破いて教室にバラまいたり、家族の些細な発言に激高してナイフを投げたりしたこともあり […] 続きを読む

双極性障害で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№6573)

相談時の状況 双極性感情障害の診断を受けている20代の男性からご相談いただきました。 経済的に困窮し、障害年金請求を自分で行おうとネットなどで調べてみたものの、内容が理解できず困っておられました。   社労士による見解 この方は子供の頃から人付き合いが苦手で、いじめも受けていました。 中学では大半のクラスメートが嫌いだと感じ、保健室登校するようになったそうです。 高 […] 続きを読む