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京都障害年金相談センター

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20歳前からの障害 一覧

未熟児網膜症で障害基礎年金1級に認められたケース(事例№6451)

相談時の状況 生まれながらに両未熟児網膜症を患っておられる、50代の女性からご相談いただきました。 約1年前から急激に視力が低下し、生活に支障を来すほどであったため区役所の福祉課へ相談し、視力障害で障害者手帳3級を取得されました。 さらに区役所の国民年金課で障害年金の申請もしたいと相談されたのですが、窓口の職員から、「あなたは障害年金を受給できない」と門前払いされてしまい、どうすれば […] 続きを読む

自閉症スペクトラムで障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6505)

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害の診断を受けている20代の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 障害年金について主治医から教えられ、まずは当センターへ行くよう言われたとのことでした。   社労士による見解 お母様から詳しくお話を伺ったところ、この方は昔からあまり人に興味が無く、いつも静かに一人で遊んでいたそうですが、こだわりが強く、思い通りにいかないことが […] 続きを読む

ADHDと双極性障害で障害基礎年金2級に障害認定日まで遡って認められたケース(事例№6489)

相談時の状況 生まれながらの注意欠陥多動性障害(ADHD)と、その二次障害で双極性感情障害を発症されている20代の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 お母様が手続きを進めておられ、既に障害認定日時点と現時点の診断書は医師に書いてもらっておられました。 病歴就労状況等申立書の作成にチャレンジされていたのですが、どう書いてよいかわからず困っているうちに、診断書の現症日があと数 […] 続きを読む

医師から障害年金は無理と言われていたが発達障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6416)

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害の診断を受けておられる20代前半の娘さんについて、お母様からご相談いただきました。 就労できない状態が続いているため障害年金を受給したいと考えたそうですが、以前ご本人から主治医へ相談されたところ、受給は非常に難しいと言われてしまい、ショックを受けて諦めていたことでした。   社労士による見解 この方は幼少期から大きな音が苦手で、特に男 […] 続きを読む

どこにも通院していなかったが知的障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6369)

相談時の状況 障害年金がもらえるかもしれないから相談するようにと、当法人の電話番号を知り合いから教えてもらったとのことで、30代の女性からお電話がありました。 詳しくお話を伺おうとしましたが、こちらの質問があまり理解できない様子で、ご自身の障害についてもよくわかっておられませんでした。 おそらくは精神の障害で、根本的な原因として軽度の精神遅滞があるように感じましたので、ご家族と一緒に面談 […] 続きを読む

交通事故による高次脳機能障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6350)

相談時の状況 もうすぐ20歳になる息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 交通事故が原因で高次脳機能障害が残っているそうです。 通っている高等技術専門学校の先生から、こちらのことを教えてもらったとのことでした。   社労士による見解 詳しくお話を伺ってみると、息子さんは中学生の時、下校中にトラックに轢かれて大けがをされたそうです。 幸い身体の機能に障 […] 続きを読む

変形性膝関節症で障害厚生年金3級に障害認定日まで遡って認められたケース(事例№6357)

相談時の状況 変形性膝関節症にて両膝を人工関節に置換された、60代の男性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は18歳の時に交通事故で右大腿骨と右膝関節を骨折し、翌年に身体障害者手帳6級を取得されました。 右足の動かしにくさは残ったものの痛みはなく、症状も固定して治療の必要もなかったため、病院を受診することなく長年暮らされていました。 数年前から両膝 […] 続きを読む

重度知的障害なのに申請できないと言われていた方が障害基礎年金1級に永久固定で認められたケース(事例№6299)

相談時の状況 地域の障害者生活支援センターから紹介されたとのことで、重度の知的障害をお持ちの50代男性の成年後見人をされている、司法書士さんからご相談いただきました。 A判定の療育手帳と1級の精神保健福祉手帳を取得しているのに、一度も年金の保険料を納めたことがないため申請できないと役所の窓口で言われ、あきらめていたそうです。   社労士による見解 この方は昔から、問題行 […] 続きを読む

IQ78でも知的障害と認められ障害基礎年金2級に決まったケース(事例№5559)

相談時の状況 以前ご主人のサポートをさせていただいた方から、近く20歳になる知的障害の娘さんについてご相談いただきました。   社労士による見解 この方は言葉を覚えるのが遅く、幼少期から発達の遅れを指摘されていました。 小学校へ入学する際は支援学級を勧められましたが、そのうち発達が追い付いてくるかもしれないと母親が期待して、普通学級へ通わせました。 非常に大人しく […] 続きを読む

自分で障害基礎年金の申請をして不支給になっていたが、障害厚生年金で再チャレンジし2級に認められたケース(事例№6030)

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害(ASD)と注意欠陥多動性障害(ADHD)の診断を受けておられる、30代の女性からご相談いただきました。 ご自身で申請されたのですが、不支給となってしまったそうです。   社労士による見解 不支給とされた前回の診断書を拝見したところ、文章で書かれる項目は特に問題ありませんでしたが、日常生活能力に関する項目が3級程度の内容となっており、 […] 続きを読む