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京都障害年金相談センター

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20歳前からの障害 一覧

発達障害のお子さんの手続きを親御さんがして不支給になっていたケース(事例№7462)

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害と統合失調症を患っておられる40代の息子さんについて、お父様からご相談いただきました。 お父様が手続きされたそうですが、残念ながら不支給通知が届いたそうです。 どうしたらよいか主治医に相談をされたところ、当センターへ相談に行くよう言われたとのことでした。   社労士による見解 不支給とされてしまった診断書や病歴就労状況等申立書の内容 […] 続きを読む

発達障害で社会的治癒が認められ障害厚生年金2級を受給できたケース(事例№7449)

相談時の状況 発達障害の診断を受けた30代後半の男性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、子供の頃は少年野球でキャプテンを務めるなど、活発な少年だったそうです。 しかし家族の死や部活の人間関係からストレスがたまり、中学生の時から吃音の症状が出現するようになりました。 対人緊張が強かったため高校は通信制に進み、精神科への通院も始めたそうです。 約 […] 続きを読む

初診日や診断名で問題があったが発達障害で障害基礎年金2級に認められたケース(事例№7248)

相談時の状況 強迫性障害の診断を受けておられる40代女性について、精神病院のソーシャルワーカーさんからご相談いただきました。 主治医から障害年金の申請を勧められ、まずはソーシャルワーカーへ相談するよう言われたそうです。 ところが初診もその次の医療機関もすでに廃院となっており、さらに診断名も障害年金の対象にはならない強迫性障害だったため、どのように進めればよいか不安に感じてご相談いただきま […] 続きを読む

中等度の知的障害なのに不支給となっていたケース(事例№7278)

相談時の状況 知的障害と診断された20代女性のお母様からご相談いただきました。 数年前、20歳になった時点でお母様が障害年金の手続きをされたところ、不支給となりました。 通所しておられるB型作業所の相談員さんに相談したところ、当センターへ行くよう言われたそうです。   社労士による見解 不支給と判断された診断書と病歴就労状況等申立書のコピーを面談にお持ちいただきました […] 続きを読む

就労しながら先天性ミオパチーで障害基礎年金2級に認められたケース(事例№7292)

相談時の状況 先天性ミオパチーの診断を受けておられる30代の男性からご相談いただきました。 障害年金の手続きをしようと考えたものの、初診時のカルテはすでに破棄されており、また現在はどこにも通院していない状況だったため、受給できるかどうか不安になっているとのことでした。   社労士による見解 この方は、3歳の時に先天性ミオパチーと診断されたそうです。 リハビリを受け […] 続きを読む

発達障害で障害厚生年金2級に認められたケース(事例№7255)

相談時の状況 発達障害の診断を受けている20代の男性からご相談いただきました。 主治医に障害年金の相談をしたところ、まずは社労士へ相談してみたほうが良いと言われたそうです。   社労士による見解 この方は、子供の頃から他人に興味がなく、いつも一人で遊んでいたそうです。 人の気持ちが理解できず、空気も読みなかったため、無意識に人を怒らせてしまうことが良くありました。 […] 続きを読む

脳脊髄液減少症で20歳まで遡って障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6773)

相談時の状況 脳脊髄液減少症の診断を受けている20代の女性について、お母様からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺ったところ、小学6年生の時に行われた運動会の組体操で上段から落下してむち打ち症となり、日を追うごとに首の痛みや吐き気が酷くなっていったそうです。 異常を感じた両親が大きな大学病院へ連れて行ったものの、原因不明と言われました。 その後 […] 続きを読む

第三者証明だけで初診日を証明し障害基礎年金2級に認められたケース(事例№7079)

相談時の状況 発達障害の30代男性から、障害年金手続きのサポートをしてほしいとのことでお電話をいただきました。 自閉症スペクトラム障害(ASD)と注意欠如多動性障害(ADHD)の診断を受けておられるとのことでしたが、特性のためか思い込みが激しく、ご本人とのやり取りだけで状況を把握することは難しいと判断し、客観的なご意見をうかがえるようにするため、面談にはお母様と一緒にお越しいただきました。 […] 続きを読む

不安神経症だったが自閉症スペクトラム障害と診断され障害基礎年金2級に認められたケース(事例№6726)

相談時の状況 不安障害の診断を受けておられる20代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、小学校へ入学した当初からいじめられていたそうです。 場にそぐわない発言をしたり、相手の容姿について思ったことを口にしたりすることが多かったことなどが原因ではないか、とのことでした。 また、特定の遊びを一人で数時間も続けたり、学校や社会のルールが理解できな […] 続きを読む

変形性股関節症で障害厚生年金3級に認められたケース(事例№7131)

相談時の状況 変形性股関節症により左股関節を人工骨頭に置換された、60代の男性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は生後すぐに、左股関節が脱臼しているとわかったそうです。 しかしすぐに処置が施されたため、その後は問題なく過ごされていました。 40代半ばくらいから痛みを感じるようになったため、マッサージや整体へ通うようになりました。 50代半ば […] 続きを読む