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京都障害年金センター

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20歳前からの障害 一覧

事例№5807・最近まで一般就労できていたが永久固定で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 数年前に知的障害と判明した40代後半の女性について、授産園の職員さんからご相談いただきました。   社労士による見解 この方は子供の頃からおとなしかったため問題行動などはありませんでしたが、勉強は全くできず、会話も長くなると理解ができていなかったそうです。 小学4年生頃からクラスでいじめられるようになり、中学ではいつも孤立していました。 担任教師から […] 続きを読む

事例№5737・1回の往診のみで統合失調症により障害基礎年金1級に認められたケース

相談時の状況 20代の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 19歳の時に自宅で暴れたため警察に介入してもらい、その際精神病院へ連れて行かれたそうですが、病識がないためその後は受診を拒否し、自宅に閉じこもって生活しているとのことでした。   社労士による見解 お母様からお話を伺ったところ、息子さんは3歳になっても言葉を話さず、目線も合わなかったそうです。 […] 続きを読む

事例№5167・初診証明が困難だったが知的障害と判明して問題なくなったケース

相談時の状況 地域の障害者生活支援センターから、長期間精神科に通院されている50代女性をご紹介いただきました。 以前からうつ症状などを訴えて通院されていましたが、病名は医師に確認したことがないそうでした。   社労士による見解 お会いして詳しくお話を伺ってみると、中学1年生の時にいじめが原因でうつ状態となり、精神科への通院を始めたとのことでした。 高校でもいじめにあい […] 続きを読む

事例№5312・音を認識できないのに他覚的検査では反応があったため詐聴を疑われていたケース

相談時の状況 聴力障害をお持ちの40代のご主人について、同じく聴力障害をお持ちの奥様からメールでご相談いただきました。 奥様も聴力障害基礎年金1級を以前から受給されており、またご本人は外国人で日本語がわからないため、面談には手話通訳の方も一緒に来られました。 ご主人はネット上で奥様と知り合い、数年前に日本へ来られ、奥様と結婚されたそうです。 幼少期から難聴で医療機関に掛かってお […] 続きを読む

事例№5782・軽度知的障害で障害基礎年金2級に永久固定で認められたケース

相談時の状況 数か月後に20歳の誕生日を迎える、軽度知的障害の男性について、お母様からご相談いただきました。 療育手帳のBをお持ちで、障害者雇用として一般企業にフルタイム勤務されているとのことでした。   社労士による見解 お母様から詳しくお話を伺うと、この方は3歳になっても言葉を覚えられなかったそうです。 保育園では毎日のように周りの園児に暴力を振るうため、その […] 続きを読む

事例№5767・自閉症スペクトラムで障害基礎年金1級に認められたケース

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害である20代の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 主治医に障害年金の相談をされたところ、まずは当センターへ相談するようにと言われたそうです。   社労士による見解 この方は知能に問題がなく、子供の頃から勉強の成績は普通でしたが、友達は作れず、学校ではいつも孤立していました。 外では大人しかったのですが、家の中では […] 続きを読む

事例№5462・長年一般就労できていたが軽度知的障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 精神病院のソーシャルワーカーさんから、30代の女性患者についてご相談いただきました。 長年に渡って様々な精神科を受診してこられた方で、昨年転医してこられたそうです。 理解力が低いことから検査を実施されたところ、IQ53の程度精神遅滞であることがわかりました。 長年勤務されてきた仕事も不安焦燥感が悪化して休職され、復帰の目途も立たない状況でしたので、医師からソーシャ […] 続きを読む

事例№5768・別の社労士が医師と喧嘩してしまっていたケース

相談時の状況 双極性感情障害を患っておられる50代女性からご相談いただきました。 この方は生活保護を受給中で、区役所の福祉課へ相談されたところ、区から委託を受けた社労士を斡旋され、進めていたそうです。 ところがこの社労士が、診断書の内容について主治医となぜか喧嘩をしてしまい、主治医を激怒させたそうです。 完全に手続きがストップしてしまい、困って地域の障害者就業・生活支援センター […] 続きを読む

事例№5717・医師から無理だと言われていたが働きながらでも障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 自閉症スペクトラム障害の診断を受けた20歳の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。 主治医に障害年金の相談をされたところ、「働けているから無理」と言われてしまいました。 そのことを、地域の障害者就業生活支援センターにお話しされたところ、当センターを紹介されたそうです。   社労士による見解 お母様から詳しくお話を伺ったところ、子供の頃から […] 続きを読む

事例№5465・40代で初めて診断された軽度知的障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 地域の障害者就業生活支援センターから、最近知的障害と判明した40代女性についてご相談いただきました。 仲の良いママ友から、「障害者手帳を取得できるのではないか?」と言われ、初めて自身の障害を自覚されたそうです。 市の発達相談所で検査を受けたところ、IQ53の軽度精神遅滞であることがわかりました。 療育手帳を取得され、区役所で紹介された支援センターを利用するようにな […] 続きを読む