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京都障害年金センター

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遡及請求事例 一覧

事例№5387・医師から無理だといわれて諦めていたが5年遡及で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 統合失調感情障害を患っておられる40代の息子さんについて、お母様からお電話をいただきました。 その際面談をご予約いただいたのですが、相談する必要がなくなったとのことで、当日になってキャンセルされました。 ところが数か月後に、今度はご本人から面談を希望するお電話をいただきました。 障害者地域生活支援センターから、一度こちらへ相談してみるようアドバイスされたとのことで […] 続きを読む

事例№5747・障害認定日時点の診断書無しで遡及請求が認められたケース

相談時の状況 変形性股関節症により、人工骨頭に置換されている50代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は、北海道に住んでおられた約10年前に、右股関節に痛みを感じて近くの整形外科を受診されたところ、右変形性股関節症と診断され、その2か月後に人工股関節置換手術を受けられました。 その後しばらくは、経過観察のため定期的に受診していたそうですが、数年 […] 続きを読む

事例№5495・慢性疲労症候群で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 相談支援事業所の職員さんから紹介されたとのことで、慢性疲労症候群の診断を受けた20代の女性からご相談いただきました。   社労士による見解 詳しくお話を伺うと、この方は中学1年生の頃から疲れやすさを自覚するようになったそうです。 中2の春ごろには、疲れやすさに加えてめまいや頭痛の症状も出現するようになり、登校できないほどとなったため大学病院を受診されました […] 続きを読む

事例№5479・幼少期に先天性股関節脱臼で手術を受けていたが社会的治癒が認められ5年分の遡及もできたケース

相談時の状況 先天性の股関節脱臼が原因で変形性股関節症となり、左股関節を人工骨頭に置換されている50代女性からご相談いただきました。 当初はご自身で年金事務所へ通い進めておられたのですが、障害認定日時点の診断書を書いてもらったところ、子供の頃に先天性股関節脱臼で手術を受けていたことを書かれてしまい、このままでは障害年金を受給できなくなるのではと心配されていました。   社 […] 続きを読む

事例№5392・自分で手続きを進めていたがうまくいかず諦めかけていたケース

相談時の状況 大腿骨骨折が原因で右股関節を人工骨頭に置換された60代の奥様について、ご主人からご相談いただきました。 奥様がご自身で手続きを進めておられたそうですが、受診状況等証明書や診断書を年金事務所の窓口担当者から言われるまま病院へ依頼されていました。 病院から受け取ると、その都度年金事務所で確認をしてもらうのですが、毎回不備を指摘されるため、何度も医師へ修正をしに行かれたそうで […] 続きを読む

事例№5226・亡くなられた後で申請しうつ病で障害厚生年金2級を5年遡及できたケース

相談時の状況 長年うつ病を患っておられる50代男性を、主治医からご紹介いただきました。   社労士による見解 ご本人から詳しくお話を伺うと、初診日は30年以上も前だとわかりました。 この方は高校を卒業し、18歳で就職されました。 20代半ばごろから、倦怠感、吐き気、めまいなどの症状を自覚するようになったそうです。 しばらくすると異常な発汗やパニック発作なども […] 続きを読む

事例№5311・鉗子出産が原因の器質性気分障害で障害共済年金1級に認められたケース

相談時の状況 うつ病のような症状で精神科へ通院されている、50代男性からご相談いただきました。   社労士による見解 以前主治医が作成した、職場へ提出するための診断書を拝見すると、傷病名は「器質性気分障害」と書かれていました。 「器質性」ということは、通常のうつ病や双極性感情障害と違って、過去に受けた脳へのダメージなどが原因で発症されているはずです。 詳しくお話を […] 続きを読む

事例№5104・脊髄小脳変性症を肢体の機能障害として申請し障害厚生年金1級に認められたケース

相談時の状況 脊髄小脳変性症を患っておられる50代男性の、奥様からご相談いただきました。   社労士による見解 奥様から詳しくお話を伺うと、約2年前からふらつきを自覚するようになりましたが、当初は仕事が忙しく疲れているからだと考えておられたそうです。 しかしその後も症状が悪化するばかりだったため異常を感じ、看護師の奥様が勤務しておられる総合病院の内科を受診されました。 […] 続きを読む

事例№5279・急性散在性脳脊髄炎で障害厚生年金3級に決まり2年分の遡及も認められたケース

相談時の状況 ハローワークの専門相談員から、急性散在性脳脊髄炎(ADEM)の診断を受けた60代の女性をご紹介いただきました。 障害年金を申請しようと医師へ相談されたところ、よくわからないのでまずは社労士へ相談するよう言われたそうです。   社労士による見解 この方は約3年半前に発熱と歩きづらさを自覚され、掛かりつけの内科を受診されましたが原因はわかりませんでした。 […] 続きを読む

事例№5271・統合失調症で障害基礎年金2級に認められ5年分の遡及も行われたケース

相談時の状況 統合失調症を患っておられる20代の息子さんについて、お母様からご相談いただきました。   社労士による見解 この方は子供の頃から大人しかったそうですが、特に目立った問題はなかったそうです。 しかし高校に上がったころからいじめられるようになり、成績も極端に低下しました。 何とか大学へ進学しましたが、高校時代にトイレでいじめられた影響からか大学のトイレを […] 続きを読む