相談内容一覧:2013年7月~8月

こちらでは、2013年7月~8月の間に京都障害年金相談センターにみなさまよりご相談いただきました例をまとめて掲載しております。

ご不明点やお悩みがございましたら、是非お気軽にご相談ください!!

 

他の相談内容の事例もご参考にしてください!

○最新のご相談内容

○2013年9月~10月にご相談いただいた内容

○2013年7月~8月にご相談いただいた内容

○2013年5月~6月にご相談いただいた内容

○2013年3月~4月にご相談いただいた内容

○2013年1月~2月にご相談いただいた内容

 

2013年8月にご相談にいただいた内容 (16件)

○「5年前に肝硬変と診断されたが、障害年金はもらえるのでしょうか。すでに老齢年金はもらっております」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「現在障害年金の受給をしているが、今度障害者雇用で勤務することになったが、今後も障害年金は受給できるのでしょうか」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「幼いころにアスペルガー症候群と診断されたが、障害年金の受給をしたほうがよいのかを知りたい」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「高次脳機能障害支援センターからの相談依頼。肢体障害で以前2級を受けており、現在は不該当となっている方が、新たに高次脳機能障害でも申請を検討しているが、どのように判断するべきか」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「10年前にうつ病と診断された、現在はアルバイトの形で一日2時間働かせていただいており、勤務先に障害年金を紹介されたので一度相談してみたくて電話した」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「15年ほど前に双極性障害と診断され、区役所より障害年金受給を勧められたがどのようにすればよいかわらかない」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「5才ころにてんかんと診断され、いまもC段階の発作が月に1回、D段階の発作が多ければ日に20回起きます。障害者雇用で短時間就労をしておりますが、障害年金を受給できるか教えてほしい」という障害年金需給に関するお問い合わせ。

○「現在基礎年金の2級を受給中であり、更新の予定だが、診断書の内容について役所の生活保護係の職員に、3級かもしれないと言われが、本当にそうなのかを教えてほしい」という障害年金受給資格に関するお問い合わせ。

○「初診はH23頃であり、不眠のため看護師として勤務していた内科で薬を処方してもらっていたのだが、どんどん激しくなり、現在は躁鬱状態です。昨年1月に退職もしたので障害年金をなんとか受給したい」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「中学の時『大動脈弁狭窄症』と診断されました。ただ当時は異常がなかったので3年前まで通院していなかったのですが、昨年7月に人工弁装着手術を行いましたので、障害年金需給を行いたいです。年金事務所にも相談しております」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「学生だった20歳頃に交通事故にあり、両下肢の足首に障害を負っており、下肢障害と医師にも診断されております。国民年金なのですが、保険料は支払っておらず、障害年金の受給ができるのか知りたい」という障害年金受給資格に関するお問い合わせ。

○「うつ病と診断され障害基礎年金2級を受給しているが、生活が苦しいです。年金以外に国や行政からの補助はもらえないでしょうか」という障害年金以外に関するお問い合わせ。

○「2年前に脳梗塞で倒れ、視野狭窄と高次脳機能障害が出ております。1年半経過する前に症状固定で申請したが駄目だった。国民年金なのですが、もう一度申請したいので、先生にお手伝いいただきたい」という障害年金申請依頼に関するお問い合わせ。

○「鬱病を発症して、4年ほどになります。初めて正社員として働いた会社で病気を発症し、退職に至りました。 ただ現在通院している病院の医師には、診断書書かないと言われてしまいどうすればよいかわからない。」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「うつ病と診断されたので、自分で年金事務所に相談へいき、診断書も書いてもらった。申立書の書き方などは年金事務所へ聞いた方が良いのか」という障害年金申請の申し立てに関するお問い合わせ。

○「末期の大腸がんで、人工肛門を設置しているが、障害年金を受給できるといわれたので申請したい」という障害年金申請依頼に関するお問い合わせ。

京都障害年金相談センターではほかにも多くの相談事例があります。お悩みやご相談されたいことがございましたら是非一度、お気軽にご相談ください。

ご相談はこちらからになります。 ⇒ 相談してみたい。

 

2013年7月にご相談にいただいた内容 (20件)

○「双極性障害と診断され、現在も通院中です。児童扶養手当などももらっているが、障害年金ももらえるか知りたい」という障害年金の受給資格に関するお問合せ。

○「9年前からうつ病を発症し、通院しています。初診日の証明も取れそう。今かかっている病院が診断書を書きたくなさそうのなので、どこかいいところはないか?」という障害年金申請にかかる診断書作成に関するお問合せ。

○「人格障害、うつ病、てんかんを煩っており主治医から障害年金の申請を勧められた。どうすればよいのか教えてほしい。」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「4月に脳梗塞で右半身マヒが残ってしまい、障害年金を受給できる可能性があることを知りました。」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「統合失調症を長く患っており、障害年金を受給できるか」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「広汎性発達障害と15年前に診断された。精神障害者手帳を申請して、現在3級を持っているが、障害年金の申請はまだ行っておらず、申請用の書類に目を通したが、自分ではできないと思い代わりにできないか」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「精神科に通院中(うつ病)の方から、障害年金はもらえるのか」という障害年金受給資格に関するお問い合わせ。

○「C型肝炎を発症しているが障害年金は受給できるのか」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「うつ病で仕事をしていないが、障害年金は受給できるのか」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「10年前に脊椎梗塞を発症して入院したが、障害年金の対象にはならないのか」という障害年金受給資格に関するお問い合わせ。

○「2年前に脳梗塞を発症し、左上下肢に麻痺が残っている、できれば障害年金を受給したいがどうすればよいかわからない」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「15年前から高血圧で、3年前から腎疾患で通院しているが、障害年金の受給はできるのか」という障害年金受給に関するとお問い合わせ。

○「一年前から重いうつ病を患っており、いまは会社をしばらく休んでいる状態、もう働きたくないし、つらいので障害年金がほしい」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「精神遅滞と診断され、障害年金受給対象であると聞き自分で申請してみたが、付し旧判断されてしまったので、再度申請したいのだが、どうすればよいか教えてほしい」という障害年金の再申請に関するお問い合わせ。

○「7年前に事故で首の骨を負ってしまい、右半身にひどい麻痺が残ってしまっている。さらに昨年の初めに喉頭がんと診断された。できれば障害年金を受給したいがどうすればよいのか」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「精神疾患を患っている(傷病名はお申し出がなかったです)けど、障害年金ってなんですか。」という障害年金制度に関するお問い合わせ。

○「事故で左足のリスフラン関節の欠損を起こし、右上半身も麻痺が残っている。当時は会社経営者だったので厚生年金には加入していたが労災には加入していなかったが障害年金は受給できるのか」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

○「精神疾患での障害年金受給を検討しているが、どのように申請すればよいのかわからない」という障害年金申請に関するお問い合わせ。

○「4年前に大動脈乖離で病院に運ばれ、その日に人工血管設置手術を受けました。障害年金受給の対象になるのかを教えてほしい」という障害年金受給対象に関してのお問い合わせ。

○「脊髄梗塞を昨年発症し、同時に大動脈乖離を併発しました。下半身付随の状態なので障害年金の受給を行いたいがどのように行えばよいのか教えてほしい」という障害年金受給に関するお問い合わせ。

京都障害年金相談センターではほかにも多くの相談事例があります。お悩みやご相談されたいことがございましたら是非一度、お気軽にご相談ください。

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