相談内容一覧:2013年5月~6月

こちらでは、2013年5月~6月の間に京都障害年金相談センターにみなさまよりご相談いただきました例をまとめて掲載しております。

ご不明点やお悩みがございましたら、是非お気軽にご相談ください!!

 

他の相談内容の事例もご参考にしてください!

○最新のご相談内容

○2013年9月~10月にご相談いただいた内容

○2013年7月~8月にご相談いただいた内容

○2013年3月~4月にご相談いただいた内容

○2013年1月~2月にご相談いただいた内容

 

2013年6月にご相談にいただいた内容 (25件)

○「20歳過ぎの大学生の時が初診日。学生の特例免除を申請していたはずなのに、保険料納付要件を満たしていないと年金事務所に言われた。なぜか?」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「数年前に人工股関節を設置した。年金事務所から書類もすでにもらっており、自分で進めるつもり。腰椎すべり症も発症している。相談は無料か?」という障害年金申請の相談に関するお問合せ。

○「両眼の視力の和が0.04以下なのに、自分で申請して不支給となった。年金機構に確認すると、心因性のものは治る見込みがあるから支給できないと言われた。なぜか?」という障害年金受給要件に関するお問合せ。

○「うつ病を3~4年前に発症し、2か月前から相当ひどくなっている、現在休職中で近々退職予定だが、障害年金は申請できるか」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「娘が障害年金をもらっているが結婚した。どうしたらよいのか?」という障害年金に関するお問合せ。

○「障害手帳3級を持っている嫁が障害年金がもらえるか知りたいのと、それに伴う費用が知りたいです」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「5年前にうつ病を発症しました。一度回復していたが、2年前に再発したが、障害年金は受給できるのでしょうか」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「うつ病でも障害年金はもらえるのか?」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「2年前に交通事故で、左手首を痛め、硬直してしまっているが、障害年金は受給できるのでしょうか」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「5年くらい前からうつ病に悩んでいる。当時はパート勤めしていたが、年金の支払い状況はよくわからないが、障害年金申請は行えるのでしょうか」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「10年位前から、うつ病と診断され精神科に通っている。失職中であり、子供もいるので経済的に苦しく、なんとか障害年金を受給したい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「心臓に持病があり、ペースメーカーを設置する手術を受けました。病院で障害年金のことを知り、受給できるか確認したい」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「業務上で交通事故にあい頚椎損傷。四肢麻痺(杖で歩行。握力は両方10キロくらい)。労災から休業補償給付を受けていたが、今度症状が固定したということで切り替わる予定。休業補償は月25万円程度。手続きをお願いしたい。」という障害年金申請依頼に関するお問合せ。

○「自分で障害年金の申請を行ったが、棄却され、診断書作成の重要性や大変さを知りました。もし可能なら、申請手続きを改めて行いたいが、また同じ失敗をしたくないので、申請のサポートを行っていただきたい」という障害年金申請依頼に関するお問合せ。

○「頚椎を業務中に損傷し、労災から療養補償給付を受けていたが、治癒したということで打ち切られることになった。麻痺などがあるわけではないが、常時痛みはあり、普通に働いているが、障害年金受給は可能かどうか知りたい」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「交通事故にあい、右腕が動かなくなってしまったが障害年金は受給できるか」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「5年前に双極性障害と診断された。ただし仕事はコロコロ変わっていて、納付要件を満たすかどうかわからない。」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「僧帽弁閉鎖不全症により、長い間通院している。人工弁の設置手術を二年前に受け、手帳は4級を持っている。子供は4歳になったばかりで今後に不安があり、受給できるのか知りたい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「今、主人が病気治療で傷病手当を受けており私自身は自分で健康保険や厚生年金を支払いしているが、退職して主人の扶養家族に入れるか解らないので相談したいです」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「現在自分で申請を進めているが、薬物依存症でも大丈夫かどうかを知りたい」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「2週間前に妻が交通事故にあい、意識不明の重体となっている。意識が戻っても障害が残る可能性が高いと言われたが、どうすればよいか?」という障害年金制度に関してのお問合せ。

○「うつ病を8年前から患っており、さらに2年前に脛椎の手術をして経過が思わしくなく、可能であれば、障害年金を受給したいと考えております」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「大動脈弁狭窄症と診断され、大動脈弁の人工弁置換手術を受けました。入院中に勤務先から、障害者3級になる可能性がある旨を知り、障害年金のこともその際に伝えられましたので、どうなるかを相談したい」という障害年金全般に関するお問合せ。

○「10年前から鬱病を患っている。初診は内科で、その後は同じ精神科に通っている。症状は気力が少し低下しているくらいで、食欲もあり、睡眠薬で眠れている。仕事もフルタイムでできているが、障害年金の受給ができるのかを知りたい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「脳梗塞を発症し高次脳機能障害が残ってしまい、言語障害があり、意思の疎通が困難な状況です。手帳は4級を所持しておりますが、障害年金の受給が可能なのかを教えて欲しい。」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

京都障害年金相談センターではほかにも多くの相談事例があります。お悩みやご相談されたいことがございましたら是非一度、お気軽にご相談ください。

ご相談はこちらからになります。 ⇒ 相談してみたい。

 

2013年5月にご相談にいただいた内容 (31件)

○「四肢の障害で、手帳は2級を持っている。初診日時点のカルテが無かったらどうしたらよいのか?」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「大学時代に統合失調症と診断されたが、保険料を未納のまま、卒業後10年位勤めていた。これでも障害年金をもらえるか」という障害年金受給資格に関するお問合せ。

○「5年前から仕事を辞めて、両親の介護に専念していたら、ストレスが原因でうつ病を発症。初診日時点は国民年金。保険料はちゃんと納めている。医師から障害年金のことを勧められたので、ネットで調べてみた。具体的にはまだ考えていない。」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「知り合いが働きながらもらっていると聞いたので、興味を持った。2歳からてんかんの障害や知的障害もあり、中学から支援学校にも通っていた。できれば相談に乗って欲しい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「以前3級をもらっていたが、H21年より障害者特例で今は老齢年金にきりかえている。症状が重くなったので、障害年金を再度申請したい。」という障害年金の再申請に関するお問合せ。

○「側弯は幼児の頃から。てんかんは23歳の頃からそれぞれ発症しており、もしもらえるなら障害年金をもらいたい」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「西年金事務所に相談し、すでに進めている。診断書も入手済みで、初診日も大丈夫。心配だからやってほしいとのこと。」という障害年金申請支援のお問合せ。

○「両親の相次ぐ死をきっかけにひどいうつ病・睡眠障害を発症しておりますが、子供がまだ大学生のため、仕事をやめられません。うつ病でも障害年金をもらえると聞いておりますが、可能であれば助けて欲しいです。」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「以前から基礎年金2級を受給している。打ち切られることはないか?」という障害年金の更新に関してのお問合せ。

○「医師から障害年金を勧められた。3年前が初診日。現在働いているが、苦しくてやめたい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「7年前からうつ病を患っている。現在生活保護を受給中だが障害年金をもらうことはできないか」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「現在働いているが、もうすぐ休職する予定。医師から働いていると等級が下がることがよくあると聞いたが、本当か?」という障害年金の受給資格に関するお問合せ。

○「3年ほど前に脳梗塞で倒れ右半身まひでいまだ完全介護で入院している状態である、昨年障害者年金の事を知り手続きをし受給し判定をしてもらったと同時に、父の年金の一部を返金して下さいと役所の方から連絡が有りました。父の年金が減らされると苦しい物が有ります。障害者年金を受給するようになると年金って減らされるのですか? 併せて入院してから手続きをするまでの間の障害者年金ってもらえないのかも教えて下さい」という障害年金の制度に関するお問合せ。

○「自分で申請したが、初診日が認められないとのことで不受理となった。審査請求したい。19歳のとき、大学の医務室でアスペルガーを指摘され、病院に通院していた。」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「突然心肺停止となり、ICD植え込みをした。手帳は現在申請中。初診日時点は厚生年金に加入していたかどうか微妙であり、障害年金受給に関しても不安がある」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「17歳から統合失調症を患っている。手帳は3級で現在生活保護も受給中であるが、障害年金も受給できるか」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「10代からアルコール依存症等を患っており、現在も生活保護を受給中であるが、障害年金も受給できないだろうか。」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「胆管と腸閉塞を15年前に発症し、現在は老齢年金受給中ですが、障害年金を受給できるでしょうか」という障害年金受給に関するお問合せ。

○「子供の頃から気管支喘息を患っているが、数年前から就業できないほどに悪化。通院もしており、生活保護も受給しているが、働いており、そろそろ受給できなくなるので障害年金を申請したい。」という障害年金申請支援に関するお問合せ。

○「両足が変形性股関節症で6級の手帳を保有しています。御教示願いたいのですが 進行性なので、一度申請してみて、だめなら、また症状が悪化した時に再度申請することは可能なのでしょうか。 その再は審査請求扱いとなるのでしょうか」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「知的障害として申請したが、不支給となった。3級相当と推測されるが、どうすればよいかを教えて欲しい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「交通事故で頚椎損傷。労災も受けている。心疾患も発症し、ペースメーカーをつけている。自分で手続きを進めていたが、ややこしいのでお任せたい。」という障害年金申請支援に関するお問合せ。

○「顎関節症で1週間くらい前から、口が1センチくらいしか開かなくなった。これで障害年金を受給できるのかを教えて欲しい」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「交通事故により頚椎損傷の障害になりました。第1種身体障碍者1級です。もう五年以上経ちましたが、今でも申請できますか。」という障害年金申請に関するお問合せ。

○「社員が人工透析で、障害年金1級をもらうことになったらしい。いくらくらいもらうことになるのか?」という障害年金受給金額に関するお問合せ。

京都障害年金相談センターではほかにも多くの相談事例があります。お悩みやご相談されたいことがございましたら是非一度、お気軽にご相談ください。

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